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リフォームの流れ

ご相談
「相談したいけど、どこに…」こんな時は弊社へどうぞ。地元密着なので、どんなことでも親身になってご相談を承ります。
現場調査
的確なプランやお見積りを提案するために、お住まいや立地環境を拝見させて頂きます。スタッフにどんなことでもご相談ください。
お見積り・ご提案
ご要望をふまえながらプランを作成し、お見積りは明細にお確かめ頂けます。また、出来上がりのイメージをわかりやすくご提案いたします。
ご契約・着工(現場管理)
図面や工程表を提出し、工事内容をご確認後、ご契約をいただきます。日々の連絡、ご近所へのご挨拶等、担当者が責任を持って進行を管理します。
完成(お引渡し)
お客様立会いのもと仕上がりを確認し、機器の使い方などをご説明いたします。
アフターサービス
お客様との末永いお付き合いを大切にします。

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リフォームQ&A

リフォーム会社を選ぶポイントは?

製品の品質や、品質と価格の折り合いがついているかどうか、過去の施工例・施工実績はどうかなど、ポイントは多数挙げられますが、その中でも一番のポイントは信用できる会社かどうかだと思います。安心して住まいをまかせられる会社・担当者をお選びください。

住みながらリフォームしたいのですが?

リフォーム内容によりますので一概に言い切れません。例えば、外壁塗装工事でしたら通常、住みながら施工させていただきます。しかし、増築、改築などの大規模なリフォームになりますと、場合によりましては仮住まいのご準備をしていただくこともあります。
詳しい内容につきましてはお気軽にお声をおかけください。

職人さんに気を遣うのが大変そうですが?

職人に特別に気を遣って頂く必要はありません。「古き良き時代」とはよく言ったものですが、建設・建築業界が機械を使うことなく手作業が多かった頃は、3時の休憩時には京都独特の言葉で、茶菓子のことを「けんずい」と呼んでいました。
今では職人さんの世代も移り変わり、この様な習慣もほとんど残っておりません。何よりも職人さん自体の考え方が変わってきており、できるだけ迅速にきちんとリフォーム作業を完成させるのが一番だと考えております。

見積りの中の「諸費用」っていったい何でしょうか?

見積書の中には確かに「諸費用」という項目があり、かなり高額な金額が記載されていることもあります。単に「諸費用」と記載されているだけでは、その内容がわかりにくいのも無理がありません。
「諸費用=諸経費」というのは通常、現場経費と一般管理費から構成されています。まず現場経費とは、工事現場の運営をスムーズに進行させるのに必要な経費です。具体的には施工図面の作成費、現場の電話代、事務用品代などが挙げられます。次に一般管理費は、営業など工事を側面的にパックアップする、間接部門の費用が主体となっています。なお、諸経費は総工事費の8~15%程度の金額が一般的です。

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